「NFT Under The Sea」、サイバースター初NFTフィジカルイベント

08/04/2022著者: c, dora

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サイバースター(CYBERSTAR)初となるNFTフィジカルイベント「NFT Under The Sea」が8月9日から開催されることが決定しました。

「NFT Under The Sea」開催


ヘルスケア、ビューティ、食品領域を中心に、様々な業界の企業に対しブランディングからLTV向上までのALLデータを一元管理し、通販DX(マーケティングDX)サービスを展開する株式会社ピアラは、NFTクリエイターグループ「深海からおとどけ」とのコラボ主催にて、サイバースター初となるNFTフィジカルイベント「NFT Under The Sea」を開催することが決定いたしました。

当イベントは、NFTクリエイターグループ「深海からおとどけ」とサイバースターのコラボ主催であり、サイバースター限定のNFT作品をフィジカルな複製画でも展示するといった、リアルとデジタルが融合したイベントです。出展を行うクリエイターもイベントに参加することで、普段あまり機会のないファンとクリエイターとのリアルでの交流や、クリエイターどうしのコミュニティの創造を目的としています。当イベントでは作品の出展だけでなく、特別ゲストを迎え、NFTやweb3.0に関する講演会や、当イベントのサイバースター内での同時生配信を予定しています。

 

当社が育成支援を行う「Fairy」に所属するクリエイターや、他フリークリエイターの参加も多数決定しており、現状50名・50点以上の出展が予定されています。

日程は、8月9日(火)、8月10日(水)、8月11日(木)の3日間で、入場料は無料となります。イベントに参加いただき、サイバースターにてフィジカルな展示品と紐づいたNFTを1番に購入いただいた場合、実際に展示品もお持ち帰りいただけるといった特典もあります。

イベント会場にメタバース空間が出現

さらに、イベント会場では、モニターでいくつかの仮想空間であるメタバース(オンサイバー)を楽しむことができます。現実空間にもアートが展示され、仮想空間にも出品が予定されているアートが展示されるといった2つの空間でNFTアートをご覧いただくことが可能です。

現在、サイバースターのNFTモールにて、2次流通の立ち上げも進めており、今後はサイバースターを利用した個人間での取引も可能になる予定です。

 

「NFT Under The Sea」開催概要


イベント名:「NFT Under The Sea」

日時 :①8月9日(火) 12時〜20時

②8月10日(水) 13時〜20時

③8月11日(木) 12時〜20時

場所 :〒150-6013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー13階

来場申込:不要

入場料 :無料

※来場が難しい方でも、オンライン上で講演会やイベントの様子の配信がご覧になれます。

サイバースターや配信するYouTubeチャンネルの事前登録を推奨いたします。

 

NFT Under The Sea主催者 深海からおとどけ プロフィール】

NFT Under The Sea主催者の深海からおとどけは、ヒラメ君、ささみちゃん、もめん、シャル、さくら(通称)の5名からなるNFTクリエイターグループ。ファウンダーのひらめくんは、2022年1月からクリエイター活動を開始し、1ヶ月後の2022年2月には深海からおとどけ主催のイベントを開催し、クリエイター100名以上を集客。Twitterスペースや、企画などをメインに現在活動中。

 

NFT Under The Seaの参加クリエイター 一部紹介】

腹肉ツヤ子:漫画家。講談社「なかよし」にてデビュー。ファッション誌や女性誌を中心にイラストレーターとしても活動中。NY発のメイクブランド「M・A・C」キャンペーン公式LINEスタンプのキャラクターデザインを手掛けた経験も。現在OpenseaにてNFT作品『MOCHI PARTY!」コレクションを展開中。

コタキアツシ:カラフルでレトロ感のある作品を手掛けるTOYデザイナーで、HEXAやOpenseaで作品を販売中。また自身のECサイトにて、フィギュアなどのリアルグッズも販売中。

Tsuki PROD. (Ryo Murata):デジタルアートを手掛ける3Dアーティスト兼コラージュアーティスト。SBINFTやOpensea、その他プラットフォームでも作品を販売。香港開催の「Made in Japan 3.0: Defining a New Phy-gital Reality」や、ソウル開催の「世界NFTアート展示会」でも出展するなど海外で活躍。

【NFT Under The Sea講演会メンバー】

雨弓:住友商事オープンイノベーションラボPALETTE NFT部 部長、兼SBINFT メタバース事業推進部長。イベントでの講演や、ブログやnoteで『NFTの歩き方』や『やさしい図解』を記事を書くなど多方面で活躍。

尾花:奈良出身。株式会社モンスターズの代表兼グラフィックデザイナー。クリエイティブの良さや、競馬の良さを伝えるために、自身でNFTアートに挑戦中。NFTアートのRampage Horses Clubでは、Youtuberヒカル氏やJFL所属・奈良クラブなどの企業など、多方面にコラボも実現をさせている。

AEB:NFTの国内ランキング最高8位を取ったことのある、web3.0の起業家。夏A.E.Bフェスでは、VT6ETH達成し、2次流通は、2700%UPの実績を誇る。

こちらで紹介したクリエイター・講演者は一部です。

 


メタバースやNFTなどに関してもっと知りたい方は、BTCCのホームページをご参考ください。

 

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