BOSO TOKYO(暴走東京)、緊急AMAを開催

08/09/2022著者: c, dora

日本発のNFTプロジェクトBOSO TOKYO(暴走東京)は8日、緊急AMAを開催したことが分かった。

 

今回BOSO TOKYO(暴走東京)のAMAは、ユーザーが疑問に思ったことや事前に聞かされていなかったことなど多くの不透明と言える部分があり、これらの解消を目的とし開催された。

 

BOSO TOKYO(暴走東京)のAMAの内容


では、今回BOSO TOKYO(暴走東京)のAMAの内容を紹介する。1.5時間にも及ぶものであったので、一部抜粋で内容を上げると以下の通り。

 

1.Openseaに表示できない問題

Scam報告をされ現状凍結された状態。深夜に解除済み

 

2.Mint価格の変更

ブランド価値を中長期的にも保つ意味で変更なし。供給を下げることを決定

 

3.運営保持分が2,000からズレてる

初期投資家などのロックアップ分(3~5か月)を保有しているため

 

4.初期のイベント資金の出所

初期投資家から集めたお金でイベント開催

 

5.ロードマップについて

提示したものは今のところ実現可能。まずはすでに作成中の3Dアバターから

 

6.ステーキング

リビールとともにスタート(14日)、NFTなどがもらえる仕様

 

7.NFTのレア度はランダム配布か?

完全にランダムとなるようになっている(連番意味なし)

 

8.ミントしないものの扱い

基本は発行しないが場合によってはホルダーと協議し販売も視野に

 

9.運営保有分

今後のコラボキャンペーンなどで活用

 

10.プレセールの売れ残り

これは反省材料。特に海外との連携不足で海外勢が動かなかった

 

11.コミュニティとの連携不足

今後運営含め密に連携を取りたい(YAO含め)

 

BOSO TOKYO(暴走東京)のAMAのある程度の内容をまとめるとこのようになる。

 

もちろんすべてが透明化されたと言うわけではないだが、まずはコミュニティの雰囲気もかなり変わってきたと思うので、今後の展開にも注目。

 

最近BOSO TOKYO(暴走東京)NFTセールが開催されますので、詳しくは下記のリンクへご覧ください。

「BOSO TOKYO –暴走東京–」 NFTセール、8月6日から始動!

 

 

「BOSO TOKYO –暴走東京–」とは?


「BOSO TOKYO –暴走東京–」は、日本を代表するイラストレーター「天神英貴」が、暴走族カルチャー×サイバーSFの世界観で描く、メタバース時代の新しいアイデンティティブランドをつくるプロジェクトです。

 

日本独自の暴走族カルチャー×サイバー SF の世界観で、自由を求めバイクにまたがり、様々な制約から開放されたWeb3の世界で「電上電下唯我独尊」の旗を掲げ、縦横無尽にメタバース空間を駆け抜けるとともに、日本から世界へ向けて日本カルチャーを発信していくプロジェクトです。

 

「BOSO TOKYO –暴走東京–」の詳細はコチラから:

话题の「BOSO TOKYO –暴走東京–」NFTとは?日本を代表するNFTプロジェクト

 


また「BOSO TOKYO –暴走東京–」に関してもっと知りたい方は、BTCCのホームページをご参考ください。

 

BTCC取引所は、イギリスに設立された暗号資産デリバティブ取引所です。「信頼ができる暗号資産取引を誰もが簡単に利用できる」ことをモットーに、11年以上サービスを提供しています。ロンドンに本部を置くBTCCは現在日本での登録者数が徐々に増加しており、またSNSを通じて日本限定のキャンペーンも度々開催されています。

BTCCアプリをダウンロード・立ち上げる

 

【あわせて読みたい】

仮想通貨GSTとは?概要や特徴・買い方などを徹底解説

STEPN(GMT/GST)とは?仮想通貨GSTとGMTの違いを解説

STEPNの始め方、仮想通貨GSTの稼ぎ方を徹底解説

【STEPNアップデート】新機能HP(ヘルスポイント)とは?

【STEPNアップデート】ミンティングスクロール(Minting scroll)とは?

【最新】STEPNと仮想通貨GST・GMTの最新情報まとめ

STEPN(ステップン)、Ver0.8.2アップデートを実施

GMTトークン、FTXがERC20でサポート開始

「Move to Earn」ゲームSTEPN、22年Q2で168億円の利益を発表

M2Eアプリ「STEPN」、Web3.0ゲーム「Project Twelve」と提携