BOSO TOKYO(暴走東京)、リビールとステーキングを実施

08/15/2022著者: c, dora

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BOSO TOKYO(暴走東京)、リビールとステーキングを実施


日本発のNFTプロジェクトBOSO TOKYO(暴走東京)は14日、日本時間午後0時にリビールとステーキングを実施したことを発表した。

以前BOSO TOKYO(暴走東京)のプレセールやパブリックセールでは、色々な問題が起きかなり苦戦することとなったが、作品公開でやはりクオリティが高いとの評価も多く見かけることに。

 

これからBOSO TOKYO(暴走東京)は新たな展開を起こし巻き返しができるのか、市場から注目されている。

 

さらにこのリビールに合わせて、NFTを活用したステーキング「Revving」もリリースした。

 

 

BOSO TOKYO(暴走東京)のステーキングシステム「REVVING」


BOSO TOKYO(暴走東京)は独自のNFTステーキングシステムである「REVVING」を8月14日午後0時にリリースした。

「REVVING」はNFTをステーキングすると、保有期間に応じてRPM(1分間当たりの回転数)が増え、一定のRPMに達した時に報酬が付与される仕組み。NFTを売却した場合、RPMは次の購入者に引き継がれる。

NFTのステーキング報酬としてすでに発表している報酬の一部は現在作成中の3DモデルのNFT、天神氏の新しいアートワークのNFTおよび、メタバースに持ち運び可能な3Dアバターなどを提供する。

 

こちらは保有するNFTを預け入れることで、RPMというポイントを獲得することができ、これらが一定量貯まることで、3Dアバターや天神氏の作成する別のアートワークも獲得可能。

 

 

BOSO TOKYO(暴走東京)とは


「BOSO TOKYO –暴走東京–」は、日本を代表するイラストレーター「天神英貴」が、暴走族カルチャー×サイバーSFの世界観で描く、メタバース時代の新しいアイデンティティブランドをつくるプロジェクト。

 

日本独自の暴走族カルチャー×サイバー SF の世界観で、自由を求めバイクにまたがり、様々な制約から開放されたWeb3の世界で「電上電下唯我独尊」の旗を掲げ、縦横無尽にメタバース空間を駆け抜けるとともに、日本から世界へ向けて日本カルチャーを発信していくプロジェクト。

 

「BOSO TOKYO –暴走東京–」の詳細はコチラから:

话题の「BOSO TOKYO –暴走東京–」NFTとは?日本を代表するNFTプロジェクト

 

BOSO TOKYO(暴走東京)最近の動き・ニュースまとめ


1.BOSO TOKYO(暴走東京)、緊急AMAを開催

BOSO TOKYO(暴走東京)は8月8日、緊急AMAを開催した。

今回BOSO TOKYO(暴走東京)のAMAは、ユーザーが疑問に思ったことや事前に聞かされていなかったことなど多くの不透明と言える部分があり、これらの解消を目的とし開催された。

関連:BOSO TOKYO(暴走東京)、緊急AMAを開催

2.BOSO TOKYO(暴走東京)の NFTセール、8月6日から始動

BOSO TOKYO(暴走東京)のNFTセール(販売)は8月6日からプレセールを行い、2022年8月7日にパブリックセールを行った。

BOSO TOKYO(暴走東京)NFTは、当初は7月28日からプレセール、7月31日にパブリックセールを始める予定でしたが、より完璧な状態でNFTのお披露目をする準備をするため、販売開始日時を1週間延期した。

関連:「BOSO TOKYO –暴走東京–」 NFTセール、8月6日から始動!

 


またBOSO TOKYO(暴走東京)に関してもっと知りたい方は、BTCCのホームページをご参考ください。

 

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