BTCCの先物取引で儲かるービットコイン売り

海外の仮想通貨取引所で儲けることに興味はありますか?海外の仮想通貨取引所は取引できる銘柄、取引方法の豊富さ、かけられるレバレッジの高さなどから多くのユーザーに人気があります。

ただし、若干不明な点も多く、一部のユーザーからは不安視されています。海外仮想通貨取引所とは一体どのようなものなのでしょうか。今回は海外の取引所BTCCでビットコイン売りに ついてわかりやすくご紹介します。

ビットコイン購入する時期ではない?

ちょっとでも最近相場のニュースを見ていたら、仮想通貨のページは緑一色で、上昇トレンドがここ何週間も続いているとわかります。

2021年8月24日時点でコインベースで見た、ビットコインの相場は1BTCが日本円で5,457,021円ですが、一ヶ月前の300万円台と比べ、結構上がったと言えるでしょう。今は買うというよりは、売ったほうが良い声もあります。

しかしながら、2021年4月に記録した史上最高値の7,066,361円からは、まだ結構の差があります。実際上がり続けるのであれば、今から買っても遅くはないと思います。

CoinMarketCapからのビットコインチャット。
CoinMarketCapからのビットコインチャット。

買いたくないけど取引したい

今から買ってもいいとは言うものの、やはりどこか下落しないか心配します。下落トレンドになると思う時は、売りから入ることがおすすめです。

先物取引のであれば、ショート(空売り)で利益を出すことができます。ではまずは先物取引について見ていきましょう。

買いからでも売りからでも入れる先物取引

先物取引というものが一体どんなものでしょうか。説明するには、まず現物取引から簡単に紹介します。

現物取引とは、文字通り現実に存在するお金のみを使って取引をすることです。口座の残高が現物取引の上限金額になります。具体例をあげていくと、口座に10万円あれば、10万円分の取引しかできません、ということです。

それと反対に、先物取引は口座にあるお金には関係なく取引ができます。

先物取引のポイントは「ある期限までに、決済を予約する」ということです。具体例をあげていくと、10日後に決済(買い・売り)を行う、という予約を入れることです。

手元にないお金で、決済の予約をするという行為が先物取引ということで、より多くの金額を動かせます。

また先物取引は買いからでも、売りからでも入ることができます。

BTCCで先物取引を楽しもう

BTCCでは、限日、限週と無期限の三種類のプロダクトがあり、投資プランや相場によって違うプロダクトを利用いただけます。1~150倍のレバレッジを提供しております。

限日契約、限週契約と無期限契約について詳しく説明します。

プロダクトの説明については、以前のこちらのブログをご参照くださいませ。

入金の仕方

こちらではBTCCへの仮想通貨の入金・日本円での入金の仕方をご説明します。

①BTCCへの仮想通貨の入金の仕方(USDT・BTC・ETHでの入金の仕方)

❶ホーム画面の「Funds」をクリックする

❷入金したい仮想通貨の「Deposit(証拠金)」を選択する

❸画面で「USDT(BTC・ETH)」を選択する

❹画面にUSDT(BTC・ETH)専用QRコード・アドレスコピー欄が表示されるので、どちらかに仮想通貨を送る

以上で仮想通貨の入金は完了になります。

  • USDTの最低入金額は2USDT
  • BTCの最低入金額は0.0001BTC
  • ETHの最低入金額は0.005ETH

最低入金額を下回るとエラーになり、入金できません。

➁BTCCへの日本円での入金の仕方

日本円からの入金の場合は、収納代行サービスを使っての入金になります。

国内銀行入金、クレジットカード・デビットカード・アップルペイなどから入金ができます。

❶クレジットカードを使って日本円から、USDTを購入する

❷購入されたUSDTを口座に入金する

❸入金反映されたら取引できる

以上で日本円での入金は完了になります。最低入金額は100USDTとなります。

また、国内銀行の入金手順については、こちらのブログをご参照ください。

国内銀行入金の手順。

ご不明な点がございましたら、いつでもBTCC公式LINEでお問い合わせくださいませ。

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